ハンゲームが「リアゲー」に乗り出すとのこと。
「天気」や「位置」も含めたリアル情報をゲームに取り込み、ソーシャルを超えようということで、「自前のゲーム紹介」と「オープン化」のふたつがメインのようです。
スマートフォンにソーシャルAPIが使えるならばとてもよいことです。
なお、私にとっては、オープン化が対法人なのか、それとも個人へも開放するのかが気になるところです。
ちょっと気になったのが、中継のUst、日本語とハングルの二重音声を平気で流すのはいかがなものかと思う次第です。なまじハングルが聞き取れるので、ハングルで実況を聞いてしまいましたよ。。。
また進行や内容の発表自体が、十分にこなれていないようで、発表会全体が軽薄な印象がしました。
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